2009年 12月
11 | 2009/12 | 01

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表参道冬景色

yoyogi_011.jpg今シーズン一番の寒さ
が、連日のように更新された東京です。
雪こそ降りませんが、繁華街特有の
冷たいビル風が身にしみる今日この頃。
港区は表参道のケヤキ並木は
63万個(!)の電飾で彩られています。
11年ぶりに復活したイルミネーションの
袂は、彷徨う恋を追い求める若者達で
あふれかえっているんだとか。
この、東京の、冬の風物詩を
ちょいと冷やかしてやろうか、と。見物に来たジジ家です。
あれっ、違った。本当は、キディランドに用があっただけなんです。

yoyogi_010.jpgでも。せっかくですから、
キラキラな電飾を背景に犬のムスメを
記念撮影 ...
と、ここで。大きな問題を発見。
かすかに西日の残る夕暮れ時、
キラキラにはまだ早かったのでした。
もう少し
帳の降りるまで待ってみましょうか? 
だけどもジジさんはシールのイタグレ
闇に溶け込んでしまうぅーーー
暗闇の中でも映える暖色系のイタグレさんだったら良かったのに、残念無念な
ジジさんの表参道冬景色だったのでした。

yoyogi_012.jpgyoyogi_013.jpg
▲ 電飾を楽しむには明るすぎる夕暮れ時でも既に、ジジさんはブラックアウト ...

yoyogi_014.jpg
▲ 夜の表参道イルミネーションは、ご覧のような煌びやかさ




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tags: 表参道
23:46 | ジジの散歩 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

代々木公園冬景色

yoyogi_001.jpg今シーズン一番の寒さ
が、連日のように更新された東京です。
雪こそ降りませんが、関東特有の
乾いた北風が身にしみる今日この頃。
寒波襲来の知らせは
我が家の ぐ~たら娘 が 巣ごもり娘 に
変身する合図でもありまして、いよいよ。
冬本番なんですね。

巣ごもり娘になるとやっかいなのは
気力体力を持て余すせいか
夜になると元気になっちゃうこと
でして、所狭し(実際に狭い)と
部屋中を駆け回っては、
同居人の邪魔をするわけです。
冬の夜長に、
ゆっくりテレビも見れないってのは
ちょいと困りものです。
そこで ...

yoyogi_007.jpg今日は、代々木公園にやって来ました。
広い草地で走り回れば夜もグッスリ
... という魂胆です。

冬への衣替えが進行中の代々木公園は
あちらこちらに落ち葉の吹きだまりが
残されていました。
秋の忘れ物を見つけたジジさん、
寒さを忘れて大ハシャギです。

yoyogi_002.jpg
yoyogi_003.jpg
yoyogi_004.jpg
yoyogi_005.jpg

yoyogi_006.jpg地面に降り積もった
冬の日差しに染まるイチョウの葉。
歩くイヌの足下で、
フワッと舞い上がる黄色い葉。
走るイヌの後を
カサカサと追いかける扇形の葉。
落ち葉の絨毯は、
遊ぶイヌに面白く
見守る人間に美しいところ、
だったんですね。

緑濃い夏とは異なる景色で
来園者を迎える代々木公園の冬。
都会のど真ん中にも四季を伝える
自然はありました。

例え人の手が入っているとしても
樹木のある空間はいいもんだ、と
思うのでありました。

季節の風物詩を見学するために表参道へと足を伸ばした後、
パーキングまで戻る道すがら再び園内に入ると、キャリーバッグから顔を覗かせる
愛らしいイタグレさんに遭遇しました。
ルナちゃんとリケくん
お話を伺えば、お住まいも同方向で、さらに。
ティアラちゃんとバブルくん、ともお知り合いだったのでした。
冬の代々木公園、こんな偶然もあるんですねぇ~ ♪



21:55 | ジジの散歩 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ジジとティバブと下町で

gtb_005.jpgジジさんとティアラちゃんとバブルくん
それぞれのママ達を引き連れて
お散歩へ行くことにしました。
師走らしい日和の昼下がり、行き先は ...
一週間前にジジ母と行った近所の公園
亀戸中央公園 です。

街路樹も冬支度を始めた歩道を仲良く
歩く、下町イタグレ衆。
イヌは苦手なジジさんですが、
イタグレ祭り以来
ティアラちゃんとバブルくんには心を開くことができたようです。
大きな進歩だわ~ 逃げることなく一緒に歩く後ろ姿を見つつ、
同伴するジジ母はちょっとした幸せを感じるのでした。

休日の賑わいがウソのようにひっそりとする、平日の亀戸中央公園。
咲き乱れるサザンカを眺めながら ジジ母 と てぃばぶさん は、ベンチに腰掛けて
主婦の井戸端会議です。
ティアラちゃんとバブルくんはお行儀良くお付き合いしていたそうですが
マイペースなジジさんは芝の上で鳩を追いかけていたそうな。
ぐ~たら娘改め、おてんば娘。ですかね?

3頭揃ったところで、記念撮影。
レンズを向けられるとすぐにポーズを取るティアラちゃんとバブルくんです。
つられてジジさんも ...
gtb_001.jpg
▲ 向かって左から、ジジさん、バブルくん、ティアラちゃん

寄り添うようにポーズするティアラちゃんとバブルくんですが、ジジさん
もう少し近づいてくださ~い!
角度を変えてもう一回、撮ってみましょうネ
gtb_002.jpg
すわってるのは あきましたぁ

あれれっ、痺れを切らしたジジさん。
近寄るどころか、ごろつきみたいな姿勢になってしまいました。
ポーズを崩さないティバブ・コンビとは大違い!
モデル犬への道は遙か遠くなり~

gtb_003.jpgそんなこんなで楽しく過ごした
亀戸中央公園を後にし、
散歩犬3頭と散歩人2人は
帰宅の途についたのですが。
まだ日もあるし ... ということで
下町のドッグカフェ 真美い庵
立ち寄ったのでした。

ご褒美のオヤツをもらい満足した
散歩犬達はお行儀良く過ごし、
おいしい珈琲に舌鼓を打つ散歩人達は
再び、井戸端会議に興じたようです。
主婦連の、話しは尽きない、下町の夕暮れだったのでした。

gtb_004.jpg
ママが楽しいなら 私も楽しいのよ~ん


22:17 | ジジの散歩 | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ジジと父のお散歩 ... 水元公園編

mizumoto_015.jpgメタセコイアの歴史は古く、
中生代ジュラ紀 ~ 新生代古第三紀にかけて
地上に繁栄していた巨木、セコイアに
そのルーツがあるんだそうです。

日本の、
新生代の地層から掘り出される化石に、
少し変わったセコイア(変種)があり
Metasequoia と命名されたそうですが、
当時は絶滅種と考えられていたそうです。
ところが、
中国で現存するメタセコイアが発見され
日本への苗木の贈呈(昭和24年頃)により
公園などへの植樹がはじまった ...

生きている化石 メタセコイア、
恐竜の時代に生きていた樹木の末裔がここ
水元公園で天を覆う景色の影には、
そんな歴史があったのですね。

mizumoto_016.jpg曙杉とも呼ばれるメタセコイアは、
寒さが厳しくなるこの時期、
一斉に落葉します。
針のように細長い落ち葉が幾多にも
折り重なったメタセコイアの根元は
ほんのりと杉の香りが漂う
赤褐色の絨毯を敷き詰めた心地よい
空間です。

この日、メタセコイアの巨木を
見上げていたのは、
ジジさんと僕のふたり。
いるはずのおかーさんは用があって
朝から出かけてしまいました。
たまには父とムスメのお散歩も
よろしかろうと、やって来たのは
ジジさんの大好きな水元公園。
春のような陽気に包まれた
土曜日のことです。

mizumoto_010.jpg小春日和とは言っても
昨日はものすごい雨だった東京地方、
水郷の公園 水元 にもたくさんの
雨が降ったようで、ジジさんの
大好きな草原もご覧の通り →
沼地のような有様です。
昨日の雨がまだ草地に残ってない?
そんなジジ母の推論が披露されたのは
先週のこと。

mizumoto_013.jpg雨の翌日は濡れてる水元公園
ジジ母の推論は正しかったんですねぇ

湿地帯で遊ぶわけにもいかないので
場所を移動します。
いつも遊ぶ場所とは反対の方角、
日当たりの良い、小高い丘を目指し
ぬかるんだ地面を歩きます。
なんだか牧童になったような気分 ...

mizumoto_011.jpg雨を含んだ水元公園の草原は
芳醇な香りを漂わせているのでしょうか、
今日のジジさんは地面のニオイが
気になってしょうがない様子。
草むらに鼻を突っ込むジジさんが
黒毛和牛のように見えてきました。
食べるにはちょっと細い、けれど
目指す丘へと辿り着いた
牧童と和牛のコンビはその後しばらく
草むらの上で遊び、オヤツを分け合い、流れる雲を見ながら、のんびりとした休日を
楽しんだのでした。

mizumoto_014.jpg

mizumoto_018.jpg1人と1匹の水元公園です。
それはそれで楽しかったのですが、
どうもナニカが違う と。
時を変え場所を変え後ろを振り向く
犬のムスメ。
いるはずのおかーさんがいないと
なんとなく落ち着かないようです。
水元公園は、2人と1匹で来るところ
なんだね、ジジさんにとっては ...



22:56 | ジジの散歩 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ジジと母のお散歩 ... 亀戸編

kameido_005.jpg心持ち空気はひんやりするけれど
カラリと晴れ渡った平日の昼下がり、
土の上で遊びたそうなジジさんの意見を
尊重したおかーさんは、いつもの
お散歩コースを変更し亀戸中央公園へ
行くことにしたのです。
ぶらり歩く途中、水と親しめる川を目指し
護岸整備が粛々と進行する旧中川の土手で
羽を休める珍しい鳥を発見。
どうやら、川鵜のようです。

kameido_001.jpgいたのか、近所に!
写真を見てそう思った僕でしたが
近頃では東京のあちらこちらに
川鵜は出没しているのだそうで ...
そういや水元公園でも見かけたような。


川沿いの土手を気持ちよく歩いて
到着した亀戸中央公園はすっかり冬支度。
緑濃かった木々も葉を落とし、
寒太郎の襲来に備えているみたいです。

kameido_004.jpg二十四節季では
山々は雪の衣をまとって冬の姿となる
大雪の頃、です。
東京に雪はないけれど冬の装いは
こんなところでも始まっていました。
サザンカ、です。

赤く咲いても 冬の花
咲いてさびしい さざんかの宿


昔懐かしい大川栄策さんの歌声が
どこからか聞こえてきそうな
亀戸中央公園は山茶花の名所だったり
するのでした。
公園のアナウンスによると
笑顔(桃色の大輪)や
鎌倉絞り(紅色と白色の模様)等が
開花しいるんだそうですよ。
これからが見頃なんですねぇ~

kameido_003.jpg

kameido_002.jpg冬支度が始まった園内の敷地は
枯れ草が程良いクッションとなり
散歩犬を優しく迎え入れてくれました。
フカフカの地面を歩くもよし、
寝っ転がるもよし、で。
冬の昼下がりを思う存分楽しんだ
ジジさんですが。
付き合った(あわされた?)ジジ母は、
えらく疲れてしまったようです。
帰りもまた、歩き。ですものね ...

2時間を越えるお散歩から帰ってきた
ジジさんでしたが、母の想定とは
裏腹に家の中でも大ハシャギ。
いつもならすぐに寝るはずなのに、
なにやら興奮冷めやらず?
よほどこの日は楽しかったのかも
しれませんね。



22:33 | ジジの散歩 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

舎人公園の休日

tonerin_005.jpg前日の冷たい雨から一転
春を思わせる陽気に満ちあふれた
12月最初の日曜日、
朝からソワソワするジジさんは
どこかへ行きたいようです。
広い草原を走り回り、草むらの中で
背中をスリスリしたいんだよね♪
ならば行き先は。みずもとこうえん~
と提案したジジ父でしたが ...

tonerin_020.jpgとねりはどうかしら~?
ジジ母からの逆提案です。
水郷の公園 水元 では、
昨日の雨がまだ草地に残ってない?
というジジ母の推論は確かに
あり得る話しですな。
そんなわけでやって来たのは、
舎人 と書いて とねり と読む
都立舎人公園であります。

tonerin_021.jpg東京北部、足立区の舎人公園は
東京都市計画道路幹線街路放射第11号線
- 尾久橋通り - 沿いに展開する
約 61ha の広大な公園です。
まだ造成途中にあるんだそうで最終的に
69.5ha を予定しているとのこと。
代々木公園より一回り大きく
水元公園には二回り届かないくらいの
広さでしょうか ...

tonerin_023.jpgジジさんこの日の装いは母の手作り服
厚手フリース + ハイネック・長袖で
防寒対策はバッチリ。
日溜まりの中、みんなでランチします。
プサコキッチンのディアワン 30g を
お弁当に持って来たのですが、
あっという間に平らげてしまい
まだ何かを食べたそうなジジさん。
もう、ごちそうさまですよ~!

tonerin_022.jpg
え”~ もうないのぉ ダダこねちゃうぞ~

tonerin_024.jpgtonerin_025.jpg

tonerin_026.jpg駄々をこねるジジさん、お得意の
背中スリスリ・ダンスです。
草地を見つけるとどうしても
やりたくなってしまうようです。
土の感触と草の匂いを体全体で
感じたいのはいいのですが、この草地。
枯れた芝がいっぱいです。
ひっくり返るジジさんの体には
ジジ母の愛がこもったフリース ...
ということは、服が枯れ草だらけに
なってしまうわけでして。
ちょっとこっちに来なさ~い
収拾がつかなくなる前に丸裸にされた
ジジさん、なのでした。
身軽になったジジさん、
改めて地面をウネウネしてましたが
帰ったらフロだよ~ という父の
言葉は聞こえなかったようでございます。

tonerin_027.jpg

tonerin_028.jpg南北と東西に走る二本の道路で
4つの区域に分割されてしまう舎人公園。
その中でも南東に位置する区域は、
未開拓というか、造成の途中にあるゾーン
のようで、(作業の)やりかけ感が
敷地の隅々に残ってたりします。
でもそのおかげで、ここには
人の姿も犬の残り香もないのでした。
多くの人や犬たちで賑わう日曜日の公園
なのに、忘れ去られた存在の大草原。
まるでプライベートガーデンにでも
案内されたかのようです。
こんなところがあったんですねぇ~
ジジさんも楽しそうです。
無邪気に遊ぶジジさんを見ると
庭のついた家が欲しくなります。
建屋は小さくてもいいけど
庭は広く。そうだなぁ敷地は 300坪ほど
なーーーんてね

tonerin_029.jpg
tonerin_030.jpg

tonerin_009.jpg家といえば ...
あさひの広場 と名付けられた
園内の小高い丘から建設中の
スカイツリーが見えました。
# この日の高さは 210m 程
あれれ ???
直線で結ぶルートがないため
少し距離があるように思えましたが、
舎人公園と我が家は意外に近いのでした。
地図を見ると、ジジさんの大好きな
水元公園や葛西臨海公園と我が家の
距離は、この舎人公園よりも若干
近いところに位置するのです。
でも、スカイツリーは見えません。
なんでだろう?
土地の高低差か、はたまた
高層ビルが間に介在しないのか。
新しいランドマークが出現することで
新しい不思議も生まれるようです。

tonerin_0016.jpgたくさん歩いて
いっぱい走った
舎人公園の休日。
師走とは思えぬ陽気の日曜日は
人にもイヌにも嬉しい天からの贈り物。
毎週末がこうならいいのになぁ ...

地面に映る影が伸びてきました。
日が落ちる前にそろそろ帰りましょう
なんたって、今日は。
ジジさんお風呂の日、ですからね

帰宅後、
速攻で風呂に入れられたジジさん。
洗う前から薄々と思ってたんですが、
ジジさんは足以外も臭かったのです。
記録を見直すとなんと、1ヶ月以上も
風呂に入っていなかったようでして
そりゃ、臭いわけですねぇ ...


tonerin_031.jpg
フロもはいったし あとは ねるだけですぅ~


22:50 | ジジの散歩 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

なま足の怪

gigi_512.jpg正体もなく眠るジジ嬢の寝袋から
飛び出している肉球は、ほのかに
トウモロコシの香りがします。
いつも素足で
どんなところでも歩くから
いろんなニオイがブレンドされて
しまうんですね。
お散歩から帰ったら必ず、
足を洗っているのにねぇ~
レディにとっては恥ずかしいクサい足が本人も気になるのかしら、
暖かい毛布にくるまりながらも足裏(だけ)は外に出して眠るジジさん、だったりします。

gigi_511.jpg
暑いだけだよぉ とーちゃん



17:00 | ジジの日常 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Homeward bound

gigi_508.jpg今日の日の入りは 16:28 なんだそうです。
16時って ... 、夕方の4時ではないですか。
つい2ヶ月前は、5時半頃でもまだ
明るかったように思うのですが、
ずいぶんと日も短くなっていたんですね。

暗くなるのが早いと困るのが、
ジジさんのお散歩。
冷え冷えする冬のトワイライトゾーンは
苦手なもので、
家の中から外へは出ようとしませんし、
外に出ていても早く帰りたいんです。
イヌって、こんなに出不精なのぉ?
我先にと帰路へつくジジさんの後を
追いながら、ふとそんなことを
考えたりもする冬の入り口ですが、
確かに寒くて暗いのは心細いよね。
やっぱり日のあるうちに帰ろうか。
静かに僕たちを待ち続ける家へ ...

gigi_509.jpg日溜まりの中で遊んでいても
気付けばなにかを訴えるジジさんの
振り向き顔。
もうかえるの?
夏にはそう思えた表情も今の時期は
はやくかえりましょう
って、言ってるように思えるのでした。

そんな、冬の入り口。
都会の銀杏並木は黄金色に染まり、地面は黄色い絨毯で敷き詰められていました。
東京にもあった色鮮やかなキャンバスの中で、ジジさんの頭に描かれるのは
暖かいベッドの絵なんでしょうねぇ、きっと
gigi_510.jpg



16:19 | ジジの散歩 | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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